2004年06月25日

『パリの恋人』3,4話

何をしゃべってるのか、ぜんぜん解らない韓国ドラマに対して
手がかりになるのは、役者のしゃべり方のトーンと表情。
パク・シニャンとキム・ジョンウンの二人は本当に良い表現をしてくれる。
セリフのない表情だけの演技にグッとくるときがあるもの。

テヨン(キム・ジョンウン)を置いたまま車を出してしまうキジュ(パク・シニャン)
「本当に置いてくの?」と訴えかけるテヨンの表情。
テヨンを置き去りにしてから、気になり考え込むキジュの顔。
などなど挙げだしたらキリないし。
あっイ・ドンゴンも時より良い表情を見せてくれるんだよね〜。
ほんとーに表情は大切。
ああ〜でもやっぱりドラマでなに言ってんのか解らないのはツライよ(笑)


paris



大久保にビデオを借りに行ってるのだが、店員の韓国人のお兄ちゃんに
「パク・シニャンて韓国ではどうなの?」と聞いたら
「人気ありますよ〜ハンサムじゃないけど」(爆)
posted by きえ at 16:37| Comment(0) | パリの恋人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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