2008年08月30日

ごあいさつ

諸事情によりネット世界から遠ざかり、サイトも閉鎖。
このブログも削除しようと思っていたのですが
過去ログを読み返してみると、パク・シニャンという俳優に
出会えた喜びや皆さんとの楽しかった交流などが思い出され
削除するに忍びなくなってしまいました。
もうただの記録ではなく、私の作品のような子供のような
大げさなようですがそんな気持ちが沸き起こりせっかくの作品なので(笑)
もう少し見ていただこうと残しておくことにしました。
今から読み返すと恥ずかしい限りですが、そこは優しい気持ちで
見守っていただけると大変ありがたいです。


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直ちに対応させていただきます。
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posted by きえ at 03:45| Comment(0) | ごあいさつ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月13日

出会い

ワタクシが初めてパク・シニャンの存在を知ったのは
2000年韓国文化院主催“韓国映画特選”という上映会での『手紙』
まだまだ韓国映画を観る人は少なくて、無料上映であるにもかかわらず
会場へ20分前に到着しても7人しか並んでなかったですねー。
作品としては、ようできたメロドラマだなーって感じで
チェ・ジンシルは知ってるけどパク・シニャンって誰?状態。
可もなく不可もなくフツーに観ましたね〜 でも顔と名前はいっぺんで覚えました。
演技が熱いというかクサイというか、ギリギリな人だなーと思ったもので(笑)

letter



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posted by きえ at 01:04| Comment(30) | ごあいさつ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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